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自称イケメンの雰囲気イケメンを縛ってきました

自称イケメン君を調教してきました。今回はの日記のコメントから。

「イケメンて言われます」とか書いてくるキモい男とは会わないことにしているのですが…

今回は条件に合うマゾ男がいなかったので仕方なくです。

久しぶりに縛りの練習をしたかったのです。やらないと忘れてしまうのです。

亀甲縛りくらいなら大丈夫ですが複雑なのはやってないと忘れるのです。

ということで身長が低くて痩せている男なら誰でもよかったのです。

どこがイケメンだよ!

やってきたのはイケメンとはほど遠い雰囲気イケメンでした。

髪型とファッションでごまかすアレです。

「ねえねえ~イケメンて言ってなかったっけ?」

「たまに言われるんです…」

「女ってさ~そういう髪型してていかにも「イケメンだね」って言って欲しそうな奴にはとりあえずイケメンて言うからね」

「すいません…」

めっちゃ落ち込んじゃった…ホントのこと言っただけなのに…

まあ私としては縛りやすそうな体型だったのでどうでもいいですけどね。

ちなみに何をやる予定かは言ってません。

マネキンなのよ

ホテルに入ってシャワーを浴びさせます。

私は浴びません、最近寒いので風邪をひいちゃうかもしれないので。


「今から緊縛の練習するからアンタはマネキンね」

「はい。分かりました」


なかなか素直でヨロシイです。


そしてさっそく縛りの練習を。忘れているとこともあってあくせくしながら縛っていると…

「こういうふうに縛るんですね~」と…

バッチーン!!!

「マネキンが喋るなっ」

「すいません…」

バッチーン!!!!

「だから喋るな!」

こいつバカか?


一通りの縛りが終わって最後は亀甲縛りの複雑な形になりました。ギチギチに縛れてました。

ずっと勃起してたのは笑えました。

それにしても縛られている男の姿ほど情けないものはないですね。

イジメたくなります。

「ちょっと内股に立ってみて」と言ったら恥ずかしそうに膝を内側に曲げました。とっても滑稽です。

「右手でアソコを隠して、左手で胸を隠してみて」

女の子みたいで笑えます。


「じゃあマネキンは終了ね、今から犬になって」

「はいっ」

バチーン!!!

「オマエはハイと鳴く犬に会ったことがあるのか? ワンだろ?」

「ワン!」

「鳴きながら部屋の中を歩き回ってごらん」

四つんばいでワンワン言いながら徘徊してました。


「私のアソコ舐めたい?」

「ワン」

「もっと嬉しそうにしな」

「ワンワンワン」

「じゃあ舐めて」


顔を近づけてきたところで思いっきり頭を掴んで私のアソコに押し付けます。

苦しそうなかっこうでペロペロしてます…

痛いっ! 歯がぶつかりました。

けっこう本気で痛かったです。イラッとしました。

ビンタ、グーパンチ、踏みつけ、その他もろもろ…

かなり長時間殴り続けました。

私が疲れたので終わらせてあげました。

枕と交尾

「射精したい?」

「ワンッワンッ」

「射精にこだわりないってメールで言ってなかった?」

「ワン…」

射精に興味ないアピールしてくるマゾ男に限って射精したがるんですよね~


そして私はイイコトを思いつきました。

バスタオルを巻いた枕を渡して「これをメス犬だと思って交尾して!」「ワン!」

なんの躊躇もなく枕に股間をこすりつけはじめました。

なかなかイクことができないようで10分以上はやっていました。


「イクときはワンて言いなさいよ」「ワン」

そしてようやく「ワンワン」と言いながら射精しました。

ホントに情けない表情で私は大満足です。

緊縛のまま帰宅させる

帰るときにまたまたイイコトを思いついてしまいました。

「縄をつけたまま服を着てかえりなさい」

「実家なんですけど…」

「アンタの都合なんか聞いてないから。家に帰ったら証拠の写真も送ってね」

「はい…」


ということで本当に縄の上から服を着て帰っていきました。

そしてしっかりと証拠の写真も送ってきました。

「ぜひまた調教をお願いします」とメッセージが書いてあったので「ヤダ」と返信しておきました。

かなりキツくしばったけど一人で外せたのかな?

まあいいや。バイバーイ!