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KIRIN男(彼女いない歴イコール年齢)を調教

貴重な休日をマゾ男の調教につかってきました。

今回は25歳の男です。

今まで一度も彼女がいたことないんです。

KIRIN男ですよ


K 彼女
I いない
R 歴
I イコール
N 年齢


のKIRIN男です。なのでそう呼ぶことにします。


もちろん素人童貞です。

SMクラブとソープしか経験ないそうです。

童貞を卒業したのがソープって・・・ハハハ

KIRIN男の初ラブホテル

どんなブチャイクがやって来るのかと期待してましたが……

意外と普通でした。平均的な顔?

もっとブサイクでもヤリチンはいるからね。


だけど長年、彼女がいないのがすぐに分かりました。

女の顔を見られないんですよ

人見知りとかじゃなくて怖いということ。

顔見て挨拶しないと失礼だ…でも怖い…という空気が伝わってくるのです。

私の大好物のマゾ男です。


KIRIN男はラブホテルに入ったこともないのです

なので私と初めて行くのです。

誰かの初めては嬉しいですね。


玄関に入って「ここで靴を脱ぐんだよ」とウソを言ったら本当に脱ぎそうになってました。

素直でカワイイ…

そのあとも「エレベーターに乗る前に服を脱ぐんだよ」と言ってみたりしてからかってあげました。

「え…え…」と困った表情がたまらないです。


部屋に入って私がボンデージに着替えを始めると黙ってそれを見てました・・・

KIRIN男

「誰が見ていいって言った?」

「すいません」

「土下座!」

思いっきり床に頭をつけながら「すいませんでした!」とあやまるKIRIN男。

その頭を踏みつけてあげました。

私が着替え終わるまでずっと床に頭をつけさせておきました。


準備が全部整ったところでKIRIN男に服を脱がせます。

もう勃起してました。しかもすごいギンギン!!

「自分でいじってみて」というとシコシコはじめました。

がまん汁を確認しようと思って顔を近づけたらめっちゃ臭い…

「凄いくさいんだけど」と言ってチ○コを蹴ってあげました。

「あっ」と言いながら腰が引けてました。

こういう情けない格好の男はたまりません。

「その臭すぎるチ○コをちゃんと洗ってきなさいよ!」と言ってお風呂に入らせました。

1本鞭でウイッピング

痕が残るくらいに叩かれたいとのことだったので1本ムチでイジメてあげました。

背中を叩くたびに「うっ」と声が漏れたので「いちいち声を出すな!」と命令します。

それでも「んッ」という声が出てしまうので更に強くたたきます。

「叩いて欲しいって言ったのは誰だっけ?帰りたいの?」

「もうしわけございません、もっとお願いします」

「だったらもっと嬉しそうにしなさい」

バチーン!

「あッ、ありがとうございますーー」

背中は真っ赤に晴れ上がってました。内出血も凄いです。

そんなことをされているのにアソコは勃起したままなんです。

マゾってほんとうに変態・・・


その後はベッドに寝かせて目隠しです。

しばらく放置したあとにこっそり近づいてフワフワで乳首攻撃

全身がビクーン!!となっているのが可愛かったです。

そのまま乳首をくすぐり続けます。

我慢しきれなくなってよけたらお腹をムチで思いっきり叩きます。

「あぁぁッ」と絶叫してました。

「ありがとうございますは?」バチーンッ!

「ありがとうございます…」


乳首攻めと同時にアソコをシコシコしてあげました。

「あ、あ、出そうです…」

「ダメ、我慢しなさい」

「あ、もう、ホントに、あ、あ」

「我慢しろよッ!」

「あああー」


ドピュッ…ピュッ…ピュッ…

自分のお腹の上に大量に白い液体を放出しました。


「すいません、出てしまいました…」

「なに出してんの?我慢しろって言ったでしょ?」

「すいません」

「そこで土下座」

「はい」


床に土下座するKIRIN男。


「汚い精子を出してしまいもうしわけございませんでした、て言いなさい」

「汚い精子を出してしまいもうしわけございませんでした」

「私が良いって言うまで言い続けないさい」


ひたすら同じセリフを繰り返すKIRIN男。

いつの間にか回復してふたたび大きくなってました。


「許してあげるからベッドに寝なさい」

「はいありがとうございます」


ベッドに仰向けに寝させて私のお尻を顔に押し付けてあげました。

鼻と口に押し付けると息ができなくて苦しいんです。

なのでときどき顔を横にずらしてしまいます。

「なに嫌がってるの?」ペチン、ペチン

「すいません苦しかったので…」

「言い訳するな」ペチン、ペチン

頬が赤くなってました。

素人童貞を奪う

ペニスは相変わらずギンギンです。

そういえばこの男は素人童貞だったわ…

いただいちゃお~


硬くなったペニスをパクッ……う、しょっぱい……

「はああう…」と情けない声が聞こえます

「こういうことして欲しかったんでしょ?」

「はい」

「いまどこを舐められてるの?」

「チ○コです」


ジュポジュポ……

「はあ…イキそうです…」

「ダメよ」

口の中に溜まった唾液と我慢汁の合わさった液体をKIRIN男の口の中に流し込みます。

「ちゃんと残さずに飲み干しなさい」

ゴクン

「美味しい?」

「はい美味しいです」


コンドームをKIRIN男のペニスに装着してあげました。

くすぐったかったみたいで体をクネクネしてました。

「大人しくしてなさいよッ」と言ってビンタしました。

そして騎乗位で跨りました。

「素人童貞を奪われちゃったね~」

「はい」

「女に無理やり奪われちゃったね~男のクセに恥ずかしいね~」

「嬉しいです、ありがとうございます」


膣の入り口を絞めて上下に動いたら「あぁ…ああぁ」と言ってました。

「イキそうなの?」

「はいイキそうです」

「いいわよ、私の中で思いっきりイキなさい」

さらに動くスピードを早くしました。

「あっイク、イクッ」と言ながらイッテしまいました。


その後は時間をかけてクンニのやり方を教えてあげました。

女王様ではなく優しいお姉さん風にね

私をイカせることはできるようになりました。

もともとイキやすい体質なのですけれどね。


やっぱり童貞はかわいいです。

KIRIN男は素人童貞だったけれど…

ソープも行ったことがない童貞君がいたらぜひ

でも女と違って確かめようがないんだね

雰囲気で何となく分かるかな