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レズのマゾ女を調教してきました

先週、私のSM女王様経験の中で初めて、素人のレズの女の子を調教しました。

で女の子から「調教して欲しい」というメールが来たのでそれに応えるかたちになりました。

レズってカワイイ子多くない?

じつはマゾの女の子の調教についてはずっと悩んではいたのです。

男性からだけではなくて女性からも調教のお願いは来ていましたから。

マゾの女の子はレズ気のある子がけっこう多いですしね・・・

それに私自身がむかし後輩の女の子に対して一瞬だけ変な感情を持ってしまったこともあったのです。

ただやはり怖いというのもありました。

一度女の子同士でエッチをしてしまうと気持ちよすぎて男と出来なくなるという話をレズの子からよく聞いていたので。

女の子とのプレイにハマリ込んでしまったらどうしよう……という気持ちもあったのです。


それに私は男の好みは「困った犬みたいな顔」ということでストライクゾーンは広めです。

汚いデブ以外ならだいたいOKです。

でも女の子に対しての好みはかなりこだわりがあるのです。

たぶん男から見てもカワイイ子じゃないとダメなんです。当然マゾであることも大事ですけれどね。

可愛いマゾ娘の泣きそうな顔が好きなのかもしれません。


今回どうしてこのM子ちゃんに会おうと思ったのかというとメールの内容が良かったからです。

わたしの中の女王様センサーがビビビと反応したのです。この子は可愛いんだろうなぁって・・・

女の子の場合は会ったとしても調教しない可能性の方が高いよということを書いてきました。

私もムリして可愛くない子を調教したくないので好みの顔じゃなかったらイヤなのです。

M子はそこを理解しているメールだったのです。

「ダメだったらそのまま帰りますのでお会いしていただけませんか?」という内容だったのです。

「ホントに遠慮なく帰るけど大丈夫?」と聞いたらそれで大丈夫とのことで会ったのです。


当日は喫茶店で待ち合わせました。

M子は先に来ていて、私に気がつくと立ちあがってペコンとお辞儀しました。

「やだ、かわいい・・・」というのが私の第一印象です。

だって本当に可愛かったんですもん。

色白でバランスの取れた顔立ちだし・・・

年齢は20歳で大学生でした。

正直に言ってしまうとこの時点で調教してあげたいなと決めてました。

20分くらい喫茶店で話して「じゃあ行こうか?」と言ったらホントに嬉しそうな顔して「いいんですか?」って・・・もう可愛すぎです。

レズ娘の調教

ホテルに入った後もこまめに色々やってくれました。

ここ最近、調教したマゾ男どもはボケっとした奴が多かったので・・・


準備ができてさっそくM子に服を脱ぐように命じます。

すごいキレイなカラダ・・・

細くて…白くて…キメが細かい…胸はDカップ

ちょっと私に体型が似てる気がするかな。

身長は私のほうが高いけれどパーツごとのバランスに親近感があるのです


アソコを覗いてみると既に濡れてました。

「ねえ? どうしてもう濡れてるの?」

「もうしわけございません」

「こんな可愛い顔してエッチなことばかり考えてるんでしょ?」

「はい・・・」


膣に指を入れると熱い・・・

私のよりもはるかに熱いのです。人によってこんなに温度って違うんだ・・・

グニュグニュってしてあげると「あぁ…ん」て感じちゃってました。

「声を出しちゃダメ」

「はい…」

さらに激しく指を動かすと「ん…」と声が漏れてしまいました。

パチン!

「声を出すなって言ったでしょ、もう調教終わり」

「もうしわけございません、お願いします、もっと調教してください」と泣きそうなM子…

こっちまで胸がザワザワしてしまいました。

てか私もかなり濡れてました・・・


「謝罪の態度を見せなさい」

そう言われて床に思いきり顔をつけて土下座するM子。

30秒くらいして私の様子をうかがおうと顔を上げてしまいました

その頭を踏みつけます。

「誰が頭あげていいって言ったの?」

「もうしわけございません」

「私が良いと言うまでずっとそのままにしてなさい」

「はい」

その後は放置・・・

ピクリとも動かずにその状態でした


「そこに四つんばいになりなさい」

「はい、ありがとうございます」

「ありがとうございますってなに?許すなんて言ってないけど?」

「もうしわけございませんでした」


四つんばいにしてお尻を思いっきりバラムチで叩きました。

「ああっ!」と悲痛の声を上げるM子。

それでも思いっきり叩きつづけます。

「あっ…あっ…」

「どうして叩かれてるか分かる?声がうるさいからだよ」

会心の一撃をふりおろしてあげましたが我慢して声を出しませんでした。

「いい子ね、じゃあもう叩くのはやめてあげる」

「ありがとうございます」

「うれしいの?叩かれるの好きじゃないの?」

「もうしわけごいません、たたかれるのが好きです」

「そう、じゃあもっとやってあげなくちゃね」

その後もひたすらお尻を叩き続けました。

真っ赤に腫れあがっていましたが一言も声を発しませんでした。


アソコを確認すると濡れてました。

M子が持参したペニバンを私が装着し、それをフェラさせました。

のどの奥まで差し込んだら「オォッ」となってました。

すごい苦しそうな顔が可愛くて何度ものどの奥まで入れました。

最後は涙まで流れてきてもうたまらなくなりました。

女同士のセックスは危ない

M子を仰向けに寝かせてアソコにペニバンを挿入しました

「今度は声を出していいわよ」というと「ううう、あああん…」と気持ち良さそうな声で喘いでいました。

ゆっくりとピストンをしてあげるたびに「はあ…はあん…」と深い呼吸を漏らします。


このとき私は心の中でハッとしました。

女同士のセックスにハマる理由はこういうこと?

女の方がどうやって腰を動かせば気持ちいいのか分かるから危険ということ?

腰を動かすほどに挿入されているM子だけではなくて、ペニバンが当たる私も感じていました。

頭の中がだんだんとボーっとしてくるのです。

クリトリスでも膣でも感じたことのないような快感でした。

やがてM子が「イキそうです…」と言いました。

私は無言で腰を動かし続けました。

そしてM子は「あああもうダメです。イッてもいいですか?イキます、あああ」というようなことを言っていたと思います。

私はただ頷いただけで腰を動かしていました。

そのあとM子は「あっあっ」と言いながらイキました。


その後も私は腰を動かし続けて全身が痺れてくるような感覚が襲ってきて、全く予期しないタイミングでイッてしまいました。

全身の筋肉が急に緩んでしまったみたいでそのままM子の上に覆いかぶさりました。

そのときのM子の体が凄く気持ちよかったです。

M子の顔を見るとすごく愛おしくなりました。

そのまま何度もキスをしました。私がしたくてどうしようもなかったのです。

女の子の唇ってこんなにも柔らかいんだ・・・


そのあと一緒にお風呂にはいったときもずっとM子を抱きしめていました。

M子を一瞬も離したくない気持ちだったのです。

ベッドに戻ったあとは調教ではなくて普通のレズカップルがするようなエッチをたくさんしました。

交互にお互いのアソコを舐めながら何度も何度もイキました。

時間になるまで繰り返していました。


そのままふたりで駅まで手をつないで歩いて帰ってきました。

別れるときもすごく寂しい気持ちになり、私から抱きしめてキスをしました。

周りに人がたくさんいたのですが全然気になりませんでした。

家に帰ったあともずっと体が火照っている感覚でした。

同時に罪悪感のような、恐怖感のような感情もありました。

もう男の人とセックスしたくなくなってしまうかもしれないなあと思っていました。

布団に入ったあともずっとM子とのエッチを思い出していました。

翌朝目覚めたとき凄くムラムラしていました。

でもそのときはM子ではなくて違う男のことを想像していました。

あ、まだ男とセックスしたい気持ちはちゃんとある・・・とホッとしました。


でもM子ともまたしたいです。

ハマってしまったらどうするの?という心配はないです。

すでにハマってしまっているのですから・・・

でも私の今までの経験からしてこれ以上はハマらないというのは分かります。

いつも最初のプレイでどこまでハマるのか決まります。

なのでこれ以上はないとわかります。

でもわたしの中で何かが目覚めてしまったのは事実です。